まんぷく146~151話ネタバレあらすじ

まんぷく あらすじ(ネタバレ注意!)
「いきましょう!二人で!」
146話から151話のあらすじと感想をまとめた記事となっていますので、ネタバレしたくないかたはご遠慮ください。

まんぷく 146話 あらすじ3月25日(月)

ついに発売された「まんぷくヌードル」。発売してすぐに、仲間たちから絶賛され、萬平さんと福ちゃんの苦労は報われたかと思われましたが、売り上げが全然伸びません。原因は100円という「値段の高さ」と指摘され、社内では価格を下げる提案も出ますが、萬平さんは決して認めません。しかし、その後も売り上げは伸び悩み、福ちゃんが変装してスーパーで市場調査を行うことにしました。

まんぷく 147話 あらすじ3月26日(火)

「まんぷくヌードル」の在庫を抱えたスーパーや小売店が、値引きして売ろうとするという話が伝わり、萬平さんは新たな販路を開拓することを決断。営業部のリサーチで、深夜勤務の業界で夜食の需要があると考え、タクシー会社や消防署、警備会社などに売り込むことに一方、福ちゃんも地道な営業活動を続け、わざわざ人が集まる場所でヌードルを食べてアピール。

まんぷく 148話 あらすじ3月27日(水)

萬平さん指揮の下、社員総出の営業作戦が功を奏して、あるタクシー会社が「まんぷくヌードル」を大量購入。さらに萬平さんが考えた次の手は、ヌードル専用の自動販売機の導入です。外で手軽に食べてもらおうと、3000台の設置を目指して動き出します。そして福ちゃんは独自の営業活動を続ける中で、ヌードルにはまだ誰も気づいていないアピールポイントを探し続け…

まんぷく 149話 あらすじ3月28日(木)

萬平さんと福ちゃんが「まんぷくヌードル」の販売で忙しい最中、病み上がりの鈴さんが「お葬式を挙げたい」と言い出します。どうやら夢で咲姉ちゃんから「生きている間にみんなにありがとうを言えて良かった」と聞き、自分もと考えたようです。萬平さんと福ちゃんが戸惑うも、鈴さんは過去の実例を挙げて、強引に日取りを決めてしまい…

まんぷく 150話 あらすじ3月29日(金)

鈴さんの生前葬は大成功。参加した誰もが、鈴さんへの素直な感謝や思いを打ち明け、鈴さんも大満足です。翌日、子供たちが生前葬に賛成したことをきっかけに福ちゃんがひらめきます。「食べ歩けるヌードルの価値がわかるのは頭の柔らかい若者たちではないか」と。その言葉を聞いて、萬平さんは手にした新聞の「歩行者天国開催」の記事に目が止まり…

まんぷく 151話 あらすじ3月30日(土)

「まんぷくヌードルの価値が理解できるのは頭の柔らかい若者たちではないか」という福ちゃんの気づきをきっかけに、大勢の若者が集まる「歩行者天国」で、社運をかけてヌードルの大試食販売会をすることになりました。いよいよ勝負の日。誰もが成功を願う中、行き交う人々の反応は…。そして福ちゃんと萬平さんは、ある大きな決断をするのです。

まんぷく公式ツイッターより

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