本能寺ホテル ロケ地 ホテル建物ってどこのもの?

本能寺ホテルのロケ地に注目が集まっています。

京都の路地裏にあるという本能寺ホテル。
京都のさまざまな場所でロケが行われている映画ですが、果たして本能寺ホテルのロケ地は?

あのホテルの建物ってどこのホテルのもの?

本能寺ホテル ロケ地でホテル建物は?

本能寺ホテルのロケ地で気になるあのホテルの建物。
京都のどこかの路地裏にあのホテル実在しているのかな。
どんな工夫があってあの映像を実現しているのか!?

公式ツイッターのアカウントがつぶやいていました。

ホテルの建物は、

東映太秦映画村の中のオープンセット

ということです。

ホテルの建物以外の撮影シーン

東映太秦映画村で、ホテルの建物のほかにも撮影されているシーンがあります。

綾瀬はるかさん演じる繭子が宿泊することになる本能寺ホテル表のセットを建てて撮影。
映画村の時代劇オープンセットにコンクリートを敷き詰めて、現代の京都の町家を再現したとのことです。

また、映画村に隣接する東映京都撮影所では、堤真一さんが演じる本能寺の信長の部屋や、

  • 本能寺ホテルのロビー
  • エレベーター
  • バー
  • のセットを制作し撮影されました。

    本能寺ホテル ロケ地 ホテル建物は?

    東映太秦映画村の中のオープンセットである。
    ほかにも、信長の部屋、ロビー、エレベーター、バーのロケ地となっている。

    本能寺ホテルのロケ地のことも思い浮かべながら見るとまたおもしろいかもしれません。
    本能寺ホテルの地上波放送日は

    2018年2月10日土曜日、フジテレビで21時からです。

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    本能寺ホテル番組内容

    倉本繭子(綾瀬はるか)は、ふとしたきっかけで京都の路地裏にたたずむレトロな宿“本能寺ホテル”に宿泊する事に。なんとそこは戦国時代に繋がる不思議なホテルだった。  一方、時は1582年。天下統一を目前に控えていた織田信長(堤真一)は森蘭丸(濱田岳)ら少数の家臣団と共に京都・本能寺に滞在している。冷酷非道なお館様を前に、戦々恐々とした日々を過ごす家臣たち。そんな時、見慣れない格好の女(繭子)が1人、寺に迷い込んでくる。その女は、400年後の世界からやってきた現代人。繭子は自身も訳のわからぬまま、信長と京都の町を見物するなど、交流を深める中で、次第に信長の人間性に惹かれていく。やがて繭子は、1582年の迷い込んだその日が「本能寺の変」が起きる前日である事に気づきーー。

    放送が始まったら、リモコンのdボタンを押してみましょう♪

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    コメント

    1. 山本よし子 より:

      本能寺ホテルよかったです。堤真一さんの織田信長役むっちゃかっこよかっです。最後になるにつれて感動して涙がうるうるしました。