半分、青い ロケ地は岩村や土岐のどこ?

半分、青いのロケ地は、岩村や土岐という情報があります。

2018年4月スタートの朝ドラ「半分、青い」
ロケ地の地元のかたなどがツイッター上に情報をのせていたりします。
朝ドラのロケに遭遇するとかうらやましい。

岐阜編のロケ地、岩村や土岐以外でも情報があがっています。
ツイッターからロケ地情報をピックアップします。

半分、青い ロケ地公式ツイッター情報

半分、青いの公式アカウントがロケ地についてつぶやきました。
具体的な場所ではないのですが、ロケ地に高校があるということがわかります。

実際の高校ってどこなの?ということですが
地元のかたの目撃情報によると、土岐商業高校ということでした。

半分、青い ロケ地 岩村城下町

半分、青いのロケ地に、岩村城下町があります。
岐阜県というと、合掌造りの白川郷、飛騨高山というイメージです。
半分、青いのロケ地になったことで、今年はきっと岐阜県に観光へ行く人も増えるのでしょうね。

半分、青い ロケ地はなぜ岐阜県なのか

半分、青いのロケ地は岩村や土岐など岐阜県です。
舞台となるのは、高度成長期以降の岐阜県と東京都です。
なぜ岐阜県なのでしょうか。

脚本を手掛けているのは、北川悦吏子さん。
ドラマ「ロングバケーション」が有名です。ロンバケといえば、木村拓哉さんと山口智子さん。
BGでロンバケ以来の共演が話題となりました。

長い年月を経てもいまだに話題に上がるロングバケーションというドラマを手掛けたかたです。

北川悦吏子さんの出身が、美濃加茂市。地元が岐阜のかたなのですね。
岐阜県でのロケは、2017年10月に行われていたようです。

ヒロインの鈴愛(すずめ)役の永野芽郁さんが岐阜について語っています。
岐阜弁については、関西弁や標準語と違って難しいとのことです。
岐阜についての感想は

空気がとてもきれい。人もとても優しく、温かくて、リラックスして撮影に臨めている

と会見で語っています。
ヒロインが育った場所で、帰りたくなるような場所となるよう描かれていきます。

「半分、青い」は来年4月2日スタートで全156回。
岐阜と東京が舞台となります。

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