半分、青いすずめの子役 可愛い!涙の演技もいいですね

「半分、青い」子役が可愛いです。

半分、青いのヒロインすずめの子役が特に可愛いです。
私の娘も3年生なのでついつい見入ってしまいます。
半分、青い。いいかも。

半分、青いの子役は可愛い子がそろっています。
すずめ役も、りつ役も、ブッチャー役もみんなかわいい。

半分、青い すずめの子役

半分、青い すずめの子役は矢崎由紗(やざきゆさ)さんです。
役と同じ8歳です。

うちの子と同い年!

活き活きとした表情、涙の演技、声、みんなかわいいです。
くるくるの髪もかわいい。
娘と同い年とあって、ついつい感情移入してしまいます。

左耳が聞こえないという役です。
これは、脚本を手掛ける北川悦吏子さん自身の体験から来ています。

聞こえないことを前向きにとらえて人生を楽しむというすずめを描いていくのだそうです。

前向きなすずめを、矢崎由紗さんとても表現していると思います!

半分、青い りつの子役

すずめの幼馴染であるりつ役は高村佳偉人(たかむらかいと)さんです。

母になるの第2話・第4話に出演していました。
母になる、見ていたのですが、これは知りませんでした。
コウノドリでは、鴻鳥サクラの幼少期を演じています。

整った顔立ちで将来が楽しみです。
すずめに結婚するかと言われて、りつが断る場面がとても印象に残っています。

糸電話で川を超えて、「すーずーめーー」と呼び合う姿がとてもかわいかった。
男の子に、かわいいと言うのは誉め言葉にはならないかもしれないけれど。

半分、青い ブッチャーの子役

すずめをからかうブッチャーの子役は、大竹悠義(おおたけはるよし)さんです。

まるでジャイアンな体格に坊主がかわいいです。
頭をなでたい、おなかさわりたいと思ってしまうかわいさですね。
はい、セクハラですか^^;

ブッチャーがすずめの名前をからかったことで、すずめはごみ箱である一斗缶を投げ、それをかばったりつがけがをしてしまう場面がありました。
病院で流した涙の演技がとてもよかったです。
みんなお金があるからと俺に寄ってくるが、りつはそういうやつじゃないという場面。

その時気になったのが、ブッチャーの歯並び。
役作りなのかなと思ったのですが、子役本人の歯のようです。

大人になって、ブッチャーかなりイケメンになります。
男の子って、成長すると驚くような変化をすることが多々あります。
ブッチャー役の大竹悠義さんも、成長するにつれて痩せていき、面影がなくなってしまうかも!?

今のかわいい姿をしっかり覚えておきたいです。

まとめ

同じ3年生という設定のためか、娘も興味を持って半分、青いをみています。
幼少期は少ししかないのが残念なくらいです。

北川悦吏子さん、自身の体験ももとになったという半分、青いだそうです。
タイトルには、○○たい!という欲望、欲求を全ての週につけていきたいと語っていました。

すずめ、成長していくにつれ、どんな望みが生まれるのでしょうか。

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