半分、青い。64話,あらすじ,ネタバレ,感想「ロングバージョン」

半分、青い。あらすじ(ネタバレ)第11週
「デビューしたい!」
64話6月14日の感想。

デビューを目指して執筆している中で、一番最初にデビューを決めたのは裕子でした。
恋愛経験豊富なボクテが最初かな、なんて思っていたのですが、裕子、しっかり努力して頑張っていたのですね。
素直に祝福できないボクテ、しょうがないよ。

その悔しさを前へ向く力に変えていけばきっと結果がついてくる!

半分、青い。あらすじ(ネタバレ)64話

裕子(清野菜名)の漫画家デビューが決まった。これからは、秋風(豊川悦司)はもちろん、出版社の担当者とともに、連載とヒット作品を目指していくことになる。ファンレターも届きキラキラと輝く裕子の姿に、鈴愛(永野芽郁)は自分のことのように喜ぶが、ボクテ(志尊淳)は素直に祝福することができない。くったくのない鈴愛を理解することができないボクテは、裕子に遅れを取ってしまったと鈴愛に心の内を打ち明ける。

半分、青い。64話感想

ボクテ、才能はあるのに早くは開花しなかった。でもあきらめずに頑張ってほしい。
それでも、一緒に頑張ってきた仲間がデビューすればあせるのはわかる。
でも、でもだよ…

編集の担当者として、チャンカワイさんが出演しました。
ほんの一瞬の出来事。
うっかりしていると見逃しちゃってたかも。

最近、朝ドラって出かける前に軽く見ているから。

やっぱり、録画してみておかないとだめですね。
秋風先生の過去の衣装が素敵でした。

ロングバージョン

本日の一番の見どころというと、ロングバケーションじゃなくて、ロングバージョン。
木村さんと山口さんにどことなく雰囲気が似ていた二人。
スーパーボールも再現しちゃう!?

半分、青い。64話キャスト

永野芽郁,松雪泰子,滝藤賢一,
清野菜名,志尊淳,河井克夫,猫田直,
古澤裕介,清水伸,平子祐希,

石本政晶,渕野右登,チャンカワイ,

白畑真逸,関幸治,
井川遥,中村雅俊,豊川悦司

→ 半分、青い。あらすじ最終回まで

→ 半分、青い。65話
← 半分、青い。63話

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