半分、青い。66話,あらすじ,ネタバレ,感想「援護射撃」

半分、青い。あらすじ(ネタバレ)第11週
「デビューしたい!」
66話6月16日の感想。

大阪で震度6弱の地震が7時58分に発生。
半分、青い。の8時の放送はありませんでした。

7時30分のBSでの放送は通常通り。
いつもBSを視聴したあとで地上波の半分、青い。を視聴しているのですが、明日17日に2話連続の放送だそうです。

半分、青い。あらすじ(ネタバレ)66話

裕子(清野菜名)のデビュー以来、ボクテ(志尊淳)の様子がおかしい。裕子は、そんなボクテの変化に気づき声をかけるが、ボクテには届かない。ある日、ボクテは鈴愛(永野芽郁)に「神様のメモ」のストーリーを使わせて欲しいと懇願する。ボクテの切実な様子に戸惑いながらも首を縦に振る鈴愛。後日、鈴愛の部屋の扉が叩かれる。寝ぼけながらに開けると、あわてる菱本(井川遥)から、ボクテがいなくなったと告げられる。

半分、青い。66話感想

秋風先生の名刺に、苦手と書かれたその人は、雑誌の関係者。
苦手なのにボクテのために電話をかけてくれるとは。
秋風塾、素敵。

援護射撃、すずめのもとへ届きました。
雑誌のアンケートはがき。

すずめが消印が梟町ばかりなことに気が付いて、楡野家が関わっていると悟ると、近くにあるもので隠そうとしていました。
それを怪しむ秋風先生がかわいかった。

もう一つの援護射撃は、ボクテから。
歌舞伎町に知り合いが多いというボクテ、100通りの感想を書いて100人に手渡し書いてもらう。
それを100枚だと怪しいからと98枚、いろいろなポストから投函。

ケーキも、援護射撃も、仲間想いのボクテでした。

この表紙のステラ、ほしい…

半分、青い。66話キャスト

永野芽郁,松雪泰子,滝藤賢一,
清野菜名,志尊淳,
矢本悠馬,奈緒,
上村海成,古澤裕介,真山亜子,
井川遥,中村雅俊,豊川悦司

→ 半分、青い。あらすじ最終回まで

→ 半分、青い。67話
← 半分、青い。65話

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