半分、青い。88話,あらすじ,ネタバレ,感想「涼次の話を裕子とボクテと」

半分、青い。あらすじ(ネタバレ)第14週
「すがりたい!」
88話7月12日の感想。

涼次が臨時のアルバイトに来た放送から一週間。
半分、青い。の世界でも6日。

半分、青い。木曜日のあらすじと感想。

半分、青い。あらすじ(ネタバレ)88話

出会ってたったの6日で涼次(間宮祥太朗)と急接近した鈴愛(永野芽郁)は、裕子(清野菜名)とボクテ(志尊淳)を呼び出し報告する。ところが、涼次が売れない映画助監督であることから、二人の反応は微妙。一方の涼次も、師事する映画監督の祥平(斎藤工)に報告をするが、こちらもあまり興味を示さない。ただ唯一、涼次を溺愛する3人の叔母たち(キムラ緑子、麻生祐未、須藤理彩)の存在を気にしていた。そして叔母たちは…。

半分、青い。88話感想

裕子とボクテとすずめが話をしている場面が好きです。
仲間でわちゃわちゃ、という雰囲気があって。
裕子は結婚してもすずめと会う時間を作ってくれる。
貴重な仲間。

3おば、もっと強烈なインパクトなのかと思っていたのですが、割とおだやかな印象。
ごちそうさんでのキムラ緑子さんのキャラが印象に残りすぎているのかも。

すずめの恋愛に、こばやんが消えているのが残念。
バス停での恋、運命的だと思うんだけど…

半分、青い。88話キャスト

永野芽郁,松雪泰子,滝藤賢一,
中村雅俊,間宮祥太朗,
清野菜名,志尊淳,斎藤工,
キムラ緑子,麻生祐未,須藤理彩

→ 半分、青い。あらすじ最終回まで

→ 半分、青い。89話
← 半分、青い。87話

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする