半分、青い。89話,あらすじ,ネタバレ,感想「決戦は金曜日」

半分、青い。あらすじ(ネタバレ)第14週
「すがりたい!」
89話7月13日の感想。

ソケットを訪ねてきた涼次との出会いから一週間。

半分、青い。金曜日のあらすじと感想。

半分、青い。あらすじ(ネタバレ)89話

鈴愛(永野芽郁)の突然のとある発言に、岐阜の楡野家では、晴(松雪泰子)も宇太郎(滝藤賢一)も大パニック。その混乱に乗じ、草太(上村海成)が仙吉(中村雅俊)にある相談をする。そのころ100円ショップ大納言では、失踪から戻った田辺(嶋田久作)が、涼次(間宮祥太朗)がオーナー三姉妹(キムラ緑子、麻生祐未、須藤理彩)のおいであることを鈴愛に教えていた。その夜、鈴愛は涼次の部屋を訪ね、祥平(斎藤工)と出会う

半分、青い。89話感想

めちゃくちゃ世代だった、決戦は金曜日。

微妙な音程で歌いだす田辺さん。
でも同じように微妙な音程のすずめ。
二人はいいコンビなのかも!?

あの歌が古いっていうセリフは少しショックかな。
今でもイントロ聴くとわくわくします。
ドリカムファンというわけではないけれど、ドリカムはよく聴いてました。

祥平さんと初対面したすずめ。
いきなり失礼な…

というか、あれがいつものすずめな気もする。

二人で住んでいるだけで、二人は付き合っているのか!?
と聞いてしまうあたり。

言わないまま家に正体したりょうちゃんさんも、いけないかも。

半分、青い。89話ツイッター上の感想

→ 半分、青い。あらすじ最終回まで

→ 半分、青い。90話
← 半分、青い。88話

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