半分、青い。124話,あらすじ,ネタバレ,感想「岐阜犬お悩み相談」

半分、青い。あらすじ(ネタバレ)第19週
「生きたい!」
124話8月23日の感想。

ココンタがきっかけで完成した岐阜犬。
律がかのにお母さんが漫画家だったと話したこともきっかけの一つかな。
すずめがもう一度描くきっかけになったから。

半分、青い。木曜日のあらすじと感想。

半分、青い。あらすじ(ネタバレ)124話

鈴愛(永野芽郁)、律(佐藤健)、ブッチャー(矢本悠馬)、菜生(奈緒)が協力して、話すぬいぐるみ・岐阜犬が完成した。鈴愛の発案で岐阜犬の声は、和子(原田知世)に任されることになった。センキチカフェに岐阜犬が置かれて以来、多くの人が岐阜犬に悩みを相談に来るようになり、和子は人々の秘密を知るようになるとともに、やりがいを得て体調も安定する。律は、そんな母の姿を見て貴美香(余貴美子)に本音を語り始める。

半分、青い。124話感想

岐阜犬の声を和子が担当することになり、センキチカフェに来たお客さんが悩みを打ち明けるようになりました。
カフェであんなふうに犬に話しかけたら、ほかのお客さん聞いていそうな気もしちゃうけど。
今ほど技術がないのか、ライブカメラのようなものはなく、声だけで想像して返事をしていました。

律はというと、和子の病状のことで苦しんでいるようです。
このまま治ったりしないかなと貴美香先生に本音を語ったり。

あの河原で石を投げているときに見つめた親子。
律の家庭はうまくいっていないということなのか…

和子がすずめに育児日記や母子手帳を託しました。
「私が死んだら律に渡してほしい」と。
より子じゃなくて、すずめでよかったのかな。電話が来ただけであの態度だったのに、そんな大事な仕事を託してよかったのかなぁ。

半分、青い。124話キャスト

永野芽郁,松雪泰子,滝藤賢一,佐藤健,
原田知世,谷原章介,余貴美子,矢本悠馬,
小関裕太,奈緒,上村海成,山崎莉里那


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