半分、青い。129話,あらすじ,ネタバレ,感想「岐阜犬の権利交渉」

半分、青い。あらすじ(ネタバレ)第20週
「何とかしたい!」
129話8月29日の感想。

かのちゃんがフィギュアスケートに興味を持つとは。
ドラマの中でも言われているけど、スケートはすごくお金がかかる習い事のイメージです。
続けるのは大変そう。

半分、青い。水曜日のあらすじと感想。

半分、青い。あらすじ(ネタバレ)129話

花野(山崎莉里那)にフィギュアスケートをやらせてあげたい鈴愛(永野芽郁)。そのためには名古屋の教室に通わねばならないが、ふくろう町からは遠く、名古屋で暮らすような生活力もない。思い悩む鈴愛のもとに、津曲(有田哲平)から連絡が入り、しゃべるぬいぐるみ・岐阜犬の商品企画が通ったので会いたいと言われる。後日、楡野家までやってきた津曲は、岐阜犬の権利を買い取りたいと申し出、鈴愛に契約額を提示してくる。

半分、青い。129話感想

津曲うさんくさいと思ったけど、意外と契約についてはしっかりしていました。
雰囲気はうさんくささがぬぐえないままだけど。

かんちゃん、スケート靴のガチャを見つけて散財したらしい。肉まん我慢してお小遣い貯めていたのに、ガチャに使ってしまって。そこが子どもらしいかもだけど。
ヒットエンドランに就職が決まれば、スケート場にも通うことができそう。

という前向きな流れから、律の奥さん、より子からの電話。
ドラマだけ見ていると、律は家庭に気持ちがあまり向いていないように思います。
翼くんいるから、何とかしてほしいなぁって気になるところ。

半分、青い。129話キャスト

永野芽郁,松雪泰子,滝藤賢一,佐藤健,
谷原章介,有田哲平,矢本悠馬,小関裕太,
奈緒,上村海成,ふせえり,山田真歩,
石橋静河,山崎莉里那


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