わろてんか26話ネタバレ・あらすじ。啄子の弱気

わろてんかネタバレあらすじ第5週
「笑いを商売に」
26話10月31日の感想。

藤吉が姿を見せなくなることで北村屋に不安が走ります。
てんが頑張っているときに、藤吉は何をしているのか?
北村屋はどうなる??

わろてんかネタバレあらすじ26話

藤吉(松坂桃李)がほとんど店に姿を見せなくなり、北村屋の使用人たちは店の先行きに不安を覚える。
てん(葵わかな)は藤吉を信じて店の仕事に精を出すが、手代までが辞めてしまい、その負担が啄子(鈴木京香)にのしかかってきた。

無理がたたって腰を痛めた啄子は、てんについ弱音を語ってしまう。

そのころ藤吉は、キース(大野拓朗)が持ち掛けてきたもうけ話で一山当てて店の借金を帳消しにしようともくろんでいた。

わろてんか26話感想

店の主人がいなくなれば、働いている人は不安になるのは当たり前。
お店が危機のときに、藤吉は姿を見せない。不安が広がるばかりです。
啄子も弱気に。

啄子さん、一人でやりすぎに見えました。
番頭の仕事もこなし、お客さんの応対もやり、行商にも出ようとする。
自分でやったほうが早いし確実、でも、誰かにノウハウを教えないと下の人が育っていかない。これは上に立つ人の悩みです。
啄子さんも、もっと人を信頼して商売したらうまくいくのに、という…

それにしても藤吉、店が傾いたからといって、安易にもうけ話に気が行ってしまうなんて。

キースのもうけ話に乗ってしまったようですが、これは危険な香りしかしません。
キースが関わることって、いいことなかったですし。
大板血、とか。

わろてんか26話キャスト

葵わかな,松坂桃李,徳永えり,大野拓朗,枝元萌,藤井隆,鈴木京香

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