わろてんか71話あらすじ(ネタバレ)

わろてんかあらすじ(ネタバレ)第12週
「お笑い大阪 春の陣」
71話12月22日の感想。

寺ギン、風太が入ったころには、まだいい人な部分が見え隠れしていたように思います。
いい人というわけではないけれど、筋が通っていたというか。
でも、今のやり方はただの意地悪のような…

それでは、わろてんかのネタバレを含むあらすじをどうぞ。

わろてんかあらすじ(ネタバレ)71話

3軒の寄席のうち2軒が休業に追い込まれ、てん(葵わかな)はこの窮地を脱するために伝統派落語家の文鳥(笹野高史)の助けを借りようと、藤吉(松坂桃李)を説得する。風太(濱田岳)はオチャラケ派も芸人を月給制で雇うべきだと寺ギン(兵動大樹)に提案するが、けんもほろろに拒絶され風太はクビを言い渡される。藤吉が協力を頼もうと文鳥を訪ねると、そこには寺ギンがいて追い返されてしまう。

わろてんか71話感想

わろてんか71話キャスト

葵わかな,松坂桃李,濱田岳,徳永えり,兵動大樹,内場勝則,笹野高史

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