わろてんか7話ネタバレあらすじ

わろてんかネタバレあらすじ第2週
「父の笑い」
7話10月9日の感想。

今週からは葵わかなさんのてんが登場です。
藤吉のことが気になるてん。
しかし縁談があると儀兵衛。

わろてんか7話ネタバレあらすじ感想

明治43年、1910年の夏。
てんは17歳。

女学校に通っているてんのもとへは、藤吉から届いた手紙がたくさんありました。
8年たち、文箱はいっぱいに。

ある日の手紙、

「手紙とかけてお弁当ととく。その心は」

「開けてみるのがお楽しみ」

てんが笑っていると、友人たちが恋文を読んでいると騒ぎだし、その騒ぎで校長に気が付かれ、手紙をとりあげられてしまいました。
旅芸人から恋文を受け取るのは、はしたない、と母とともに厳重注意を受けました。
しずは、お父さんには絶対に言わないから、忘れなさいとてんに言いました。

帰宅すると風太がてんを呼びに来ました。
伊能製薬の伊能家次男との縁談があるという…。

わろてんかネタバレあらすじ7話

17歳の女学生になったてんを演じるのは葵わかなさん。
こてんからバトンタッチです。

こてんちゃん、かわいかったです。

わろてんかの隠しキャラ、鳥。
いろいろな場所に隠れているそうです。
こてんちゃんのかんざしにも鳥が描かれていました。

17歳のてんが持っている文箱にも鳥が。

そのほかにも鳥があちこちにあるそうなのですが、つい見逃してしまいます…

わろてんか7話キャスト

葵わかな,遠藤憲一,松坂桃李,濱田岳,千葉雄大,広瀬アリス,徳永えり,堀田真由,高橋一生,鈴木保奈美,竹下景子

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コメント

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