わろてんか8話ネタバレ あらすじ

わろてんかネタバレあらすじ第2週
「父の笑い」
8話10月10日の感想。

高橋一生さんの、伊能栞としての佇まいが素敵です。
明治時代の気品ある男性という雰囲気がとてもいい。

藤吉、風太、栞
タイプが違う三人の男性が揃いました。

わろてんか8話ネタバレあらすじ感想

わろてんか8話あらすじ

今でいうイケメン、伊能栞の写真を見た藤岡家の女性たちがざわつくのもわかります。
私も、そこにいたら、ざわつく自信があります。

でも、てんは藤吉のことが気になるので、提案された結婚には気が進みません。
てんの気持ちに関係なく早急に進む縁談話。
理由は…

藤岡屋の倉庫の火災にありました。
和漢薬の在庫をすべて売り払って仕入れた洋薬が保管されていた倉庫。
全焼して、薬は灰になってしまいました。

わろてんか8話感想

恋愛が自由にできない時代の話。
物語の中で実感がわかないけれど、明治時代といえば祖父母の少し上の世代です。
そう遠くない過去の事実。

藤吉が気になるてん、でも縁談が持ち上がる。
家のために、好きではない人と暮らす。

これを当たり前にこなしていた人たちがいるのだと思うと、せつない気持ちになります。

写真でまず登場した伊能栞こと高橋一生さん。
どんな登場になるのでしょうか。

わろてんかネタバレあらすじ8話

てん(葵わかな)の見合い相手・伊能(高橋一生)の写真を見て、母のしず(鈴木保奈美)はじめ藤岡家の女たちは色めき立つ。だが藤吉(松坂桃李)のことが気になるてんは、伊能との見合い話に気乗りがしない。風太(濱田岳)はてんが大事にしていた藤吉の手紙を捨て、藤吉のことをすっぱり忘れさせようとするが、逆にてんの藤吉への思いを高ぶらせてしまう。そんなある夜、藤岡屋の薬品倉庫が全焼するという事件が起きた。

わろてんか8話キャスト

葵わかな,濱田岳,松坂桃李,千葉雄大,広瀬アリス,徳永えり,大野拓朗,堀田真由,高橋一生,鈴木保奈美,竹下景子,遠藤憲一

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コメント

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